スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

オバマ就任後にあリ得る金融ハードランディング?

(by こげばん)

全世界の期待を一身に集める、オバマの大統領就任式まであと数時間(注:本稿は日本時間1/20夜に執筆)。就任式会場となるワシントンDCはすでにオバマ・マニアであふれかえり、当日は数百万人という空前の観衆が集まると予測されている。

---
http://www.timesonline.co.uk/tol/news/world/us_and_americas/us_elections/article5549140.ece
From The Times
January 20, 2009
Barack Obama inauguration: world waits for the 17 minute speech
---

また下記The Economist記事によると、オバマの支持率は熱狂の大統領選後も上昇を続け、(9/11直後のブッシュ支持率を除けば)ここ30年ほどの大統領支持率としては最高の80%に達しているという。

---
http://www.economist.com/world/unitedstates/displayStory.cfm?story_id=12962865
The inauguration
Getting back on track

Jan 19th 2009 | WASHINGTON, DC
From
Economist.com
Barack Obama is poised to become president, bolstered by enormous public
goodwill
---

このオバマの高支持率を支えているものと言えば、言わずと知れた選挙戦スローガン'CHANGE'に対する期待であろうが、オバマ当選後のクリスマスに IHTが、究極の'CHANGE'とも言える'REBOOT(再起動)'を主張する社説を発表している。

---
http://www.iht.com/articles/2008/12/25/opinion/edfriedman.php

Thomas L. Friedman: Time to reboot America
By Thomas L. Friedman
Thursday, December 25, 2008
---

この社説では、最新のインフラを誇る香港新空港などとの対比で、NY・JFK空港の3ドル(270円)もかかるカートやPenn stationの老朽化した設備、つながらない携帯電話、さらには時代に取り残されて存亡の淵に立たされているGM社などとアメリカの危機を重ね合わせ (Look in the mirror: GM is us.)、アメリカは単なる現状維持という意味合いの濃い「国有化(bailout)」のみならず「御一新(makeover)」こそ必要であると論じ、景気刺激策に使われる巨額のドルはむしろ未来への投資にこそ使うべきであり、単なる助成金として浪費してしまえば、アメリカは終わりを迎えると主張している。

また上記社説を執筆したThomas L. Friedman氏は後日IHTで、オバマは大統領就任直後間もなく、金融機関の統廃合・再編や不良債権早期償却などを含む、ロシア・タイ型「ショック療法」を行い、「痛みの責任を全てブッシュに押し付け、利益を早く手にする」べきであると主張している。

---
http://www.iht.com/articles/2009/01/18/opinion/edfriedman.php

Thomas L. Friedman: Time for (self) shock therapy
By Thomas L. Friedman
Sunday, January 18, 2009
---

クリントン時代から続いてきた乱痴気経済をリードしてきた大手金融機関が苦い薬を飲まされるのは当方の知ったことではないが、ただ過去のロシアやタイなどでの「ショック療法」の結末を見れば、大半が(経済的繁栄の源である)中産階級市民の没落と外資系大手金融機関の勢力増大という結果で終っており、アメリカでの「ショック療法」が同じような結末をたどるとすれば、アメリカが再起動するどころか、場合によっては('Postpone the pain, postpone the recovery'と主張するFriedman氏の期待とは裏腹に)アメリカ経済を再起不能に陥れる可能性もあるかも知れない(Friedman氏が指摘したNY・JFK空港の3ドルカートが、アメリカ企業人件費のメタファーでなければいいが・・・)。

かつてJFKは人類を月へと導いたが、21世紀の「ブラック・ケネディ」がアメリカを「地上の楽園」に導くことの無い様、極めて困難だが慎重な経済政策を採用することを期待したい。

尚、上記「ショック療法」を予期してのことかは知らないが、アメリカ証券取引監視委員会は昨年末、(「ショック療法」には恐らく必要不可欠となるであろう)時価会計の強化拡大を主張する声明を発表している。

---
http://www.sec.gov/news/press/2008/2008-307.htm

Congressionally-Mandated Study Says Improve, Do Not Suspend, Fair Value
Accounting Standards
FOR IMMEDIATE RELEASE
2008-307
---

-----------------------------------------------------------------------------------------

(コメント by sunshine)

■どこまでも能天気なアメリカ人とそれをカモにして国民をなめているオバマ政権

1兆ドル(1千兆円)を軽く超える財政赤字を抱え(正確には不明。5兆ドルとも50兆ドル、またはそれ以上ともいわれている)、
http://www.brillig.com/debt_clock/



FDICによるとこれだけ多くの銀行が倒産し、
http://www.fdic.gov/bank/individual/failed/banklist.html


59行中36行の大手・準大手銀行が赤字(実際には”金融工学”とやらから派生する赤字額は予測不能な巨大額とのこと)、
http://query.nytimes.com/mem/archive-free/pdf?_r=4&res=9F00E2D91E3BE733A25752C2A96F9C946397D6CF



という未曾有の大恐慌の真っ只中にあるアメリカ。これはもう、どんな処方箋も「焼け石に水」ではないかと思うのが常識人の考えでというものではないでしょうか。


それにも関わらず、先日開催されたオバマ新大統領の就任式のあの馬鹿騒ぎは一体、全体何だったのでしょうか。

国家滅亡の時を迎え、それでも派手に一説では4千万ドル(約36億円)とも、6千万ドル(約54億円)ともいわれている就任式用に費やされた費用(このうち連邦政府からは約1,300万ドル(約11億7千万円)。残りは企業やショービジネス関係者、一般人からの寄付金)。

http://news.yahoo.com/s/ap/20090115/ap_on_go_pr_wh/inaugural_bundling



これ幸いにとばかりに、思い切り”売名”に精出しするショービジネス関係者の大イベント。会場はさながらラスベガスといった雰囲気で、赤字など、「どこ吹く風」といった人々の能天気振り。涙など流している、感情移入されやすい人々も大勢いて、さながらヒトラーの演説会場といった雰囲気も。
http://topics.nytimes.com/topics/reference/timestopics/subjects/p/presidents_and_presidency_us/inaugurations/index.html?WT.srch=1&WT.mc_ev=click&WT.mc_id=PO-S-E-GG-NA-CT-inauguration


そして、本題からそれますが、つい2日前に政府高官がロビイストから金品を受け取ることを禁じる大統領令を発令したかと思いきや、
http://sankei.jp.msn.com/world/america/090122/amr0901221021017-n1.htm


今度は、そんな話などなかったことのように白々しく、“ロビイスト”のウィリアム・リン(William Lynn)を国防副長官に任命しています。何でも国防の“エキスパート”はほんの数えるだけしかおらず、彼はその中の“極めて優秀な”“エキスパート”の一人だとか。
http://blogs.abcnews.com/politicalpunch/2009/01/two-days-after.html


オバマよ、ジョークはいい加減にせよ。アメリカ人よ、パーティーから目覚めよ。アメリカの時代はもう終わりだ。あとはデフォルトが待っているだけだよ~ん。
--------------------------------------------------------------------------------

(レス  by こ げばん)

■やたらと「責任」「大義」を求めるオバマ

オバマ就任式の熱狂から数日経ちましたが、表面的な熱狂を報道する側のマスコミは、冷静にオバマの新しいキーワード"responsibility(責任)”を報じています。
---
http://www.iht.com/articles/2009/01/21/opinion/edcohen.3-412986.php


Roger Cohen: The age of responsibility
By Roger Cohen
Wednesday, January 21, 2009

--
http://www.economist.com/world/unitedstates/displayStory.cfm?story_id=12964418

The inauguration

Barack Obama's sober speech
Jan 20th 2009 | NEW YORK
>From Economist.com

Barack Obama launches his presidency talking of a “new era of responsibility”
---

上記IHT社説では著者Roger Cohen氏がアメリカ人に「責任のために命を投げ出す覚悟はできているか」と問いかけ、The Economistは、オバマが「大義」を見出そうとする軍人を称賛し、一般市民にも「「大義」を見出す努力」を求めていると伝えています。

今後予測されるアメリカ金融敗戦の中で、場合によっては命を落とす人も出てくるかもしれませんが、それが「命を投げ出す責任」や「大義」なのか、なお疑問は残ります。

さて熱狂といえばヒトラーがあまりに有名ですが、そのヒトラーが故国・オーストリアに「錦を飾った」時の演説映像があります。

Hitler´s speech at Heldenplatz.15 march 1938
http://jp.youtube.com/watch?v=UoPUZ2gL-Rs


ヒトラー演説の内容や妥当性はともかく、雰囲気は先のオバマ就任式に似ているようでもあり、少し恐い気がします。

ヒトラーの熱狂はWW2へと転化しましたが、オバマの熱狂がアメリカ金融敗戦後に? どのように転化していくのか、場合によってはそのときアメリカ人は如何なる「責任」や「大義」を背負うのか、今後注意深く注視するべきかもしれません。


おまけその1:

ゴルビーからオバマへの「宿題」?

---
http://www.iht.com/articles/2009/01/23/opinion/edgorbachev.php


A MULTIPOLAR WORLD
America's next step

By Mikhail Gorbachev
Published: January 23, 2009
---

ブレジンスキーの「米中枢軸」やキッシンジャーの「新世界秩序」もいささか時代遅れと指摘して、「さらに新時代にふさわしいアプローチとは何か?」と出題したゴルビーの解答の一つは「核兵器廃絶」だそうですが、仮りに核兵器廃絶を実現するために「命を投げ出す責任」が必要になるとすれば・・・?

おまけその2:

イギリス・Times紙が、オバマがホワイトハウスで宣誓をやり直したとき、聖書を使わなかったことを報じています。
---
http://www.timesonline.co.uk/tol/news/world/us_and_americas/article5567187.ece


>From Times Online
January 22, 2009
Barack Obama sworn in again, but without a Bible
---

「アメリカはキリスト教国家」と断言すれば、たとえばネイティブアメリカン(インディアン)などから反発が出そうですが、「アメリカはキリスト教徒やイスラム教徒、ユダヤ教徒、ヒンズー教徒、それに無神論者から構成される国家」と高らかに宣言したオバマ就任演説とあわせ考えると、恐らく中絶合法化を皮切りに始まるであろうオバマの宗教政策を暗示しているようで、興味深い報道ではあります。
こげぱん 2009-01-25 20:21:40

-------------------------------------------------------------------------------

(レス by sunshine)

■彼の正体はこれでほぼ決まり

オバマの演説の中でやたらと強調された「責任」「大義」の胡散臭さ、欺瞞性については少し嗅覚のある人間なら誰もが嗅ぎとっているはず。

まるで、教師が幼稚園児に物をいう様な言い方で、えらそうに言っていましたが、パワーエリート達がやりたい放題やっておいて、今度はそのつけを金もパワーもない一般人に押し付けようという魂胆が丸見えではありませんか。ふざけるっていうの。

油断も隙もならない、スレた広告屋(アクセルロッド)が考えそうな文案には思わず苦笑した人も多いのではないでしょうか(実際、チーフ・スピーチライターは27歳のクリスチャン系の大学出身者だが)。

彼らの魂肝はこれでほぼ間違いなしというところか。

アレックス・ジョーンズのラジオショー
ゲスト・スピーカー:ウェブスター・G・タープレイ
(アレックス・ジョーンズがヨーロッパで彼のスピーチを聞いたが、彼は行政学について何も分かっていなかったと冒頭で言っている。タープレイがブレジンスキーとの関係など話し、パワーエリート達の操り人形といっている)。
http://www.youtube.com/watch?gl=US&v=K8CdxpV682Q


皆さん、アメリカのたかりはこれからもっと激しくなりそうですよ。まかり間違っても日本政府がオバマの口車に乗せられ、法外な戦費協力費の吹っかけと自衛隊の海外派兵にすんなりゴーサインを出すことのないように、しっかりと監視しましょう。

---------------------------------------------------------------------------------------------

(レス by こげばん)

■追記

>アレックス・ジョーンズのラジオショー
ゲスト・スピーカー:ウェブスター・G・タープレイ

こちらのインタビューは残念ながら英語ですが、ゲスト・スピーカーのウェブスター・G・タープレイが昨年興味深い本を発売しています。

--
http://www.seikoshobo.co.jp/


オバマ 危険な正体
ウェブスター・G・タープレイ/太田 龍 監訳

オバマ新大統領はウォール街が仕立てた洗脳人間だ。彗星のごとく現れ、アメリカ次期大統領に予定どおり当選したバラク・オバマは、金融勢力と狂気のロシア嫌い外交家ブレジンスキーによって育成された傀儡大統領である! 大マスコミがひるんで報じないこの事実を、ベテラン調査記者が克明に報告。恐慌からファシズムの奈落へ、世界の歴史は既に決められている!
--

本ブログ読者諸賢ならすでにこの本をご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、まだご存知ないという方や、あるいは上記インタビューの内容をさらに深く知りたいという方にはおすすめかもしれません。

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

1 ■Yes, we can なんてほいほいと日本は出すかも??

この項で触れておられる「ブレジンスキー」について「バラク・オバマ陣営の事実上の最高顧問 」ということで、拙ブログで一般的な紹介をしてみました。一度オバマの懐疑的な投稿をしたのですが、日本の人から「殴り込み」のコメントがあったので、消去しました。
「まかり間違っても日本政府がオバマの口車に乗せられ、法外な戦費協力費の吹っかけと自衛隊の海外派兵にすんなりゴーサインを出すことのないように、しっかりと監視しましょう。」というとっても大切なご意見。でもどうなのでしょう。なんか、ほいほいだすのではないか??世論もほいほい^^と老婆心が先に立ちます。歯がゆい!!

2 ■無題

mappleさん、ご無沙汰です。コメントありがとうございました。

オバマ政権で駐日大使を務めるのではないか、と言われているジョゼフ・ナイ(ハーバード大教授)氏が先月IHTに、アメリカは(プロパガンダなどの)ソフト・パワーと(軍事力などの)ハード・パワーを結合させた「スマート・パワー」を外交に活用すべし、との提言をおこなっています。

---
http://www.iht.com/articles/2009/01/16/opinion/ednye.1-409070.php

AMERICA ABROAD II
Get smart
By Joseph S. Nye Jr.
Published: January 16, 2009
---


日本では最近ようやく郵政民営化見直し論議が盛んになってきましたが、たとえば郵政民営化見直しが本格化すると、北からテポドンが飛んできて、「やっぱり頼れるのはアメリカ」となり、ソマリアやアフガンなどにホイホイ軍や物、金を出さないかと密かに心配(というより妄想)していますが、アメリカからみればこれも「スマート・パワー」なのか、とこれまた性懲りも無く妄想してみたくなります。

ブログ主は現在どーやら多忙のようで、代わって居候のレスになりましたが、何卒ご容赦を。

追伸:ばんそうこうさん
先月は身に余るレスありがとうございました。

そのときはこーゆー休日過ごしていたら(ウソw)
http://www.youtube.com/watch?v=itiJhnGXrq0

その後下界でヘトヘトになり、レスできませんでした。ごめんなさい。

3 ■あ~スマートってそう意味だったんですか!

お返事ありがとうございました。
ヒラリーが英国に言って外交要人にあわれたそうで、「イギリスとアメリカはサイド バイ サイド」と言ったとか。その外交要人はやっぱりユダヤ系の人でした。Sunshineさんとこげぱんさんが早くから危惧していらしたこと、最近になってようやくわかりかえて少しスローなのですが、まやかしをを信じるなのタイトルそのままの記事に脱帽しています。
頂いたコメント のお返事、私のブログにしました。お時間があったらお眼をとうしてください。かんたんなご挨拶だけですが。

4 ■やっぱりオバマも・・・・

いつ出るかなぁ、と待っていましたが、やっぱりオバマも『お仲間』だったようで!?

http://www.jesus-is-savior.com/False%20Religions/Wicca%20&%20Witchcraft/signs_of_satan.htm

5 ■見ました。

ウソ捏造工場さん、
お久しぶりです。見ました。面白く含蓄ありました。ありがとう!!でもね、見ているうちに頭痛がしそうになっちゃったんです~。
悪念をかんじちゃったのかな?? 家畜にされそう・・こわ~、な~んてね。

6 ■拙者も『お仲間』!?

ウソのお兄さん、お久しぶりです。

私事で恐縮ですが、拙者がお下劣男子校に在籍していた頃、Judas PriestやIron Maidenなどのライブに出かけてはこのサインを振り回してましたので、意味するところはよくわかります(当時は「デビルサイン」とか言っていたような・・・笑)

けどこのサイン、一度使うとそちらの世界から永遠に足を洗うことはないという話もありますが(Eagles 'Hotel California'はそのことを暗に歌詞にしている、とかゆー話をどこかで聞いたことがあります)、とゆーことは、オバマはもとより拙者も「お仲間」とゆーことになる、のかも!?(笑)

7 ■サインとか数字とか

Mappleさん、こげぱんさん、お久しぶりです。

>見ているうちに頭痛がしそうになっちゃった
正常な反応だと思います。写真とか文章からでも、負の感情と言うか、想念というか、そういうものは伝わると思いますので。

古代文明とかピラミッド、UFOとか興味があるので、こういうページも見たりしますが、精神衛生上余り見過ぎないほうがが良いと思います。紹介しておいてこんな事言うのも何ですが(^^;)

>こげぱんさん
メタル系はくわしくないですが、よく見かけますよね、あのサインは。
どこまで知っていて使っているのか、単なるファッション的に使っているのか、よくわかりませんけど。

'Hotel California'の歌詞については、sunshineさんと以前別の場所で話したような記憶がありますが、こげぱんさんの言われたような意味がある、というのは初耳でした。

'60S的な夢の終焉とか産業化しビッグビジネスとなっていった'70Sのことだとか、アメリカの黄昏を唄ったものだとかはよく聞きますが。

いずれにせよ、所謂メッセージソング的な直接的な表現よりも、色々な解釈ができる歌詞のほうが私は好きです。

8 ■皆さん、長い間御無沙汰です

Mappleさん、こげばんさん、ウソ捏造工場さん、

御無沙汰です。約1か月以上インターネットが通じない世界に行っていまして(これ、本当)、失礼しました。

命がはたしてあるのやら?と皆さん、心配してくださったのではないですか?(笑) 私はぴんぴんしています、おかげさまで(先に言っておこう)。

情報が全く通じなかったのでだいぶボケていますが、そのかわりこげばんさんに頑張ってもらって(笑)

あっ何?イーグルス? 確か今年、グラミーを取ったんじゃなかったっけ? ああいう歌詞だから?(笑)、ちょっと古いけどサンタナの「スーパー・ナチュラル」も目のマークをジャケット・カバーに入れてベスト何とか賞というグラミー賞を6,7個総なめしたけど、ああいった感じでしょうか?
プロフィール

Sunshine/こげぱん

Author:Sunshine/こげぱん
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。