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福島第一原発:「内部告発本」と「進行中の危機」

現役の霞が関キャリア官僚が書いたという「原発ホワイトアウト」という本が売れているらしい。この本の著者へのインタビューがアップされている。なかなかためになるので広く拡散の意味を込めて。

著者は「霞が関官僚の中でも悪魔に魂を売り渡している人は1割ぐらいしかいなくて、残りの9割の人たちはこれでいいのかなと迷っている」(そう願いたい)、「できるだけ霞が関でながく働いて、自分が見聞したことを世の中に知らせたい」と何とも頼もしい発言をしている。もしかしたら”現代版ねずみ小僧”か?

一方、米では国家安全保障局(NSA)の職員が、2年間にわたって、ツイッターに、オバマや政府、議会の悪口や内部告発的文章を書いていたとして解雇されたと、23日(現地時間)、各報道機関が報道しているが、NSAで働いている割には、なんと間抜けでナイーブな.....。

最初にリポートしたのは、下記。
Fired White House Tweeter Accused Official of Leaking Stuxnet
http://www.thedailybeast.com/articles/2013/10/23/fired-white-house-tweeter-accused-official-of-leaking-stuxnet.html

Jofi Joseph, the National Security Council official fired last week for Tweeting secretly under the moniker @natsecwonk, had publicly, albeit anonymously, accused a senior White House official of leaking classified information related to United States intelligence operations against Iran.

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ABCのリポート。
Jofi Joseph Fired: White House Official Ousted For Snarky Anonymous Tweets
http://abcnews.go.com/blogs/politics/2013/10/white-house-official-fired-for-snarky-anonymous-twitter-feed/

Oct 23, 2013 11:09am

A White House national security official has reportedly been fired for posting insulting messages about top officials and Obama administration policies under an anonymous Twitter account.

Jofi Joseph, a nonproliferation expert on the National Security Council, was fired last week after it was discovered he was the author of the @natsecwonk Twitter feed, well-known inside the beltway for its snarky blasts about the Obama administration, the Daily Beast was first to report.



Breaking News


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Who Is Jofi Joseph? All About @NatSecWonk And The Tweets That Got White House Staffer Fired
http://www.ibtimes.com/who-jofi-joseph-all-about-natsecwonk-tweets-got-white-house-staffer-fired-1438038

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原発ホワイトアウト [単行本]
若杉 冽 (著)
http://www.amazon.co.jp/%E5%8E%9F%E7%99%BA%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88-%E8%8B%A5%E6%9D%89-%E5%86%BD/dp/4062186179

内部告発か?「原発ホワイトアウト」 覆面官僚を直撃 


内部告発か?「原発ホワイトアウト」 覆面官僚を直撃 投稿者 tvpickup

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もう一つは政府とメディアによって、「福島は安全にコントロールされている」と”マインドコントロール”状態にあるほとんどの一般日本国民に対して、”NO !"といっている人の話。

http://kobajun.chips.jp/?p=14404

『進行中の福島の危機』、本当は何が起きているのか《第1回》
投稿日: 2013年10月16日 作成者: admin

建設段階において、『最大の欠陥』を作り出してしまった福島第一原発
事故処理に追われ、次の問題の原因を自ら作り出している東京電力

フェアウィンズ・エネルギー・エデュケイション 10月3日



フェアウィンズには、三基の原子炉がメルトダウンしたことにより、深刻な危機が続いている福島第一原発の状況について、本当はどうなっているのかという質問が、毎週大量に寄せられています。
そこでフェアウィンズのチーフ・エンジニアであるアーニー・ガンダーセンが、衛星から撮影された福島第一原発の映像を基に、ひとつひとつの問題を詳細に分析しながら、全体の状況を明らかにして行きます。

ガンダーセン : みなさんこんにちは、フェアウィンズのアーニー・ガンダーセンです。
ここの所、福島第一原発では事故が多発し、繰り返し報道される事態となっています。
汚染水貯蔵タンクからの漏出事故、汚染され続ける地下水、そして海洋汚染。
そしていよいよ4号機使用済み核燃料プールからの核燃料の取り出しが開始されます。

これらひとつひとつが、実は深刻な、大きな問題なのです。

そこで私はこのビデオを使い、みなさんに福島第一原発の正しい状況について、解説を行おうと思い立ちました。

IND 福島第一原発
高濃度汚染水貯蔵しているタンク群について検証を行い、原子炉については一基ずつ検証して行こうと考えています。
なぜならこの原子炉一基一基の存在こそが、日本にとっての困難な課題であるからです。
それでは解説動画をご覧ください。

この画像の中心に見えるのが、福島第一原発の原子炉1号機と2号機です。
次に3号基、そしてこれが4号機です。
そしてこの画像では右方向、少し離れた場所にある二つの立方体、これが5号機、6号機です。
この二つの原子炉については、後半でお話します。

さて数字が表す通り、福島第一原発で最初に建造されたのが1号機でした。

そして福島第一原子力発電所が建造された時点で、今回の深刻な事故の原因も、津波がきっかけで発生した数々の問題の原因も、同時に作りだされたのです。

その問題を作り出したのは東京電力ではありませんでした。

福島第一建設
アメリカの企業です。
一社はゼネラル・エレクトリック、もう一社はEBASCO※という名前の会社です。
※1905年にゼネラル・エレクトリックの電気事業の証券を売却した持株会社を起源としたアメリカ合衆国の企業。
業容としては工学的なコンサルティングと建設工事を事業とした。他には原子力発電所の設計業務がある(ウィキペディア)。
この2社こそは、福島第一原発をどの程度海に近づけて建設するかを決定した企業なのです。

ここで別のもう1枚の画像に目を転じましょう。
これが建造された当時の原子炉1号機の画像です。

原子炉1号基が抱える問題のすべては、コンクリートの中に閉じ込められました。
同様に、特にそのグレードに関して、原子炉2~4号機にも問題があります。

道路の方に目を転じてみましよう。
当時の建設技術者が、100フィート(約30メートル)程地面を掘り下げて道路を建設し、それが海へとそのままつながっている様子が解ります。
掘り下げられた場所の土壌は砂礫によって構成されていました。
そこにあったのは、ぬかるみやすい砂礫だったのです。

111004
しかし福島第一原発が建設されたのは、この砂礫で構成された表層部分の上ではありませんでした。
工事では約30メートル、この砂礫の部分が削り取られ、その上に福島第一原発が建設されたのです。
海岸近くに福島第一原発を配置するという決定を行ったのは、ゼネラル・エレクトリックとEBASCOです。

今日であれは津波の脅威を考え、そんな場所に原子力発電所を建設したりはしませんが、当時は別でした。
そしてこの場所に福島第一原発を建設したことが、今日の地下水の汚染問題の根本的な原因を作りだしました。

福島第一原発は丘陵地帯の土を削り取って建設されましたが、削り残した丘陵地帯の地下には地下水が貯まっています。
現在福島第一原発の敷地の地下に流れ込んでくるのは、この地下水なのです。

従って地下水が大量に福島第一原発の施設内に流れ込んでくるという今日の問題の基礎を作り出したのは、丘陵地を削り取り、そこに施設を建設する決定を1965値に行った、ゼネラル・エレクトリックとEBASCOであるということが言えると思います。
福島第一原発を建設する以前の1960年代その場所には、急峻な断崖があったのです。
しかし当時の技術者たちが、その場所を今日のように平らにしてしまったのです。

03 Spiegel
さて敷地の西側、すなわち山側に無数に並んでいる貯蔵タンクに目を転じてみましょう。
これらは2011年の事故が発生するまではありませんでしたが、事故後2011年から2012年へ、そして2012年から2013年にかけ、劇的な割合で増え続けています。
一目ご覧いただいただけで、ものすごい数のタンクが並んでいるのがお分かりいただけると思います。

このタンクの大群がある場所は、民間の農地に隣接してます。
私見ですが、このままのペースで汚染水が増え続ければ、いずれこれらの民間の農地を買い上げて、新たにタンクを建設しなければならない事態が目前に迫っています。

ところで劇的な勢いで増え続けている膨大なタンク群は、福島第一原発の敷地内の丘側に建設されています。
当然ながらなぜ大量のタンクを、水が流れ落ちる丘の上に建設したのかという疑問がわいてきます。

これらの貯蔵タンクの配管の接続部分にはゴムが使われており、学校のプールとさほど変わらない構造になっています。
もし再び大地震に見舞われた場合、何が起きるでしょうか?
もし地震によってこの脆弱な配管が外れたり、破損したりするようなことになれば、汚染水は傾斜にあるあらゆる経路を流れ伝い、海に直接流れ込むことになるでしょう。

汚染水タンク
そして施設内の状態に疑問が持たれているタンクからは、直接地下水の中に汚染物質を流し込んでいる可能性があります。
しかしその可能性のあるのは1,000基のタンクの内の一基だけで、そのタンク自体については深刻な問題ですが、全体から見れば数多くある問題の内のひとつにすぎないと言えるかもしれません。

問題を整理しましょう。
問題1、汚染水が複数の貯蔵タンクから漏出しています。
状態が最悪のものは、9月中旬に特定されました。
問題の2は、これらのすべての貯蔵タンクは耐震構造になっていないという点です。

海側に戻って、並んでいる原子炉に目を転じてみましょう。
実は原子炉3号機、4号機、5号機には問題が潜んでいます。
これらの原子炉は、海面の高さ以下に地下構造部分があります。

そして丘陵地帯から流れ落ちてくる地下水は50年、60年、いや1,000年もの間続いてきたのです。
原子力発電所の建設が行われていた当時、地盤を乾燥させるため排水ポンプが設備されていました。
そして今、地盤は放射性物質によって汚染されています。
あたり前ですが、これをポンプで取り除く訳には行きません。
結果、この場所を通って汚染されてしまった水は、海に向かう以外行き場所は無いのです。

110626
そして問題の第3はこれら汚染水タンクでは無く、汚染が続いている原子炉1〜4号機の原子炉建屋の基礎部分です。

〈 第2回につづく 〉

http://fairewinds.org/media/fairewinds-videos/tour
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断末魔の資本主義に抵抗する2人の行動する知識人

議会が債務上限引き上げで合意しなければ、債務は17日にも16兆7000億ドルの上限に到達する見通しとなっているアメリカ。覇権国家のデフォルトが世界経済に及ぼす影響は、少なくともリーマンショック時と同程度かそれ以上とも言われているが、何事も永久に発展し続けることは不可能である。自然界の法則を頭に入れて、人間の原点を問い直すターニングポイントが今、来ているのではないか。

この問いにヒントを与えてくれる学者でありアクティビストでもある二人の動画をアップしたい。2本とも、デモクラシー・ナウから、日本語サブタイトル付き。

一人目はドイツ系チリ人の経済学者で、60年代にはカリフォルニア大学バークリー校でも経済学を教えていたマンフレッド・マックスニーフ。

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チリの経済学者マンフレッド・マックスニーフ:米国は「発展不全国」になりつつある
http://democracynow.jp/video/20100922-2

オバマ大統領の経済チームはウォール街出身者で固められ、ローレンス・サマーズが国家経済会議委員長を退いた後も、後任に指名されたのはまたもや金融業界(ゴールドマンサックス)出身のジーン・スパーリングでした。こうした人々が舵を取る米国の経済政策の方向性とは対極にある、人間の尺度から考える経済学に耳を傾けてみましょう。

チリの経済学者マンフレッド・マックスニーフは、人間の基本的なニーズに基づいた人間開発モデルで知られています。1960年代にカリフォルニア大学バークレー校で経済学を教え、その後米国やラテンアメリカ各地の大学で教える傍ら、現地の貧困社会に入って調査研究を重ねてきました。その体験を通じて、そうした現場では従来型の経済理論はなんの役にも立たないことを痛感します。

第三世界の開発がうまくいかないのは、従来型の開発モデルそのものが一因であり、これらの地域に貧困、債務、環境破壊をもたらしてきたと考えるようになりました。マックスニーフは1981年にラテンアメリカでの体験をFrom the Outside Looking In: Experiences in Barefoot Economics(『外側からの観察:裸足の経済学』)に記し、チリに人間の基本的ニーズに基づいた開発を推進するための「オルターナティブ開発センター」(Centre for Development Alternatives)を設立しました。

マックスニーフは新しい経済学の基本原理として5つの公理と、1つの根本的な価値観を挙げています。

その1 経済が人に仕えるのであり、人が経済に仕えるのではない
その2 開発はものでなく人が対象である
その3 成長と開発は同義ではなく、開発は必ずしも成長を必要としない
その4 生態系の恩恵なくして経済はありえない
その5 経済は生物圏という有限なシステムの下部システムであり、それゆえ永久成長は不可能である

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もう一人は、アフリカ系アメリカ人の行動する学者として、おそらく全米で最も有名な黒人知識人の一人であるコーネル・ウエスト教授。彼は現在はユニオン神学校教授だが、以前はハーバード大学やプリンストン大学などでもアフリカン・アメリカン・スタディーズや哲学を教えていた。17歳でハーバード大学に入学し、3年間で卒業。プリンストン大学大学院で博士号取得。プリンストン大学で教鞭をとっていたが、1994年、ハーバード大学に移籍。2001年、ローレンス・サマーズがハーバード大学の学長に就任し、彼と対立。ハーバードを辞職して、現在に至っている。

サマーズと対立した理由は、何点かあるが、そのうちの1点として、ウエスト教授がラップのCDを作っているからというものがあって、笑わせてくれたものだった。

1994年に出版された「Race Matters」という本は、アフリカン・アメリカン・スタディーズの教科書として、私も昔、読んだことがあり、非常に刺激されたものだった。

彼は、同じくアフリカ系アメリカ人であり、ラジオやテレビのトークショー司会者でもある、タヴィス・スマイリー(Tavis Smiley)とインターネット・ラジオ・ショーも持っている。彼はこの中では、南部訛りの英語で話している(彼の生地はオクラホマ州)。

Smiley and West
https://soundcloud.com/smileyandwestshow

彼のHP
http://www.cornelwest.com/bio.html#.Uk-4cN5RbVI

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コーネル・ウェスト オバマの偽善を批判―トレイボン・マーティン射殺裁判への発言で
(ここでは標準語?の英語で話している)
http://democracynow.jp/video/20130722-2

マーティン・ルーサー・キング師の有名な演説『私には夢がある』を生んだワシントン大行進から50年。人種差別はなくなったのでしょうか?そんな問いに大きな疑問符をつきつけたのが、トレイボン・マーティン射殺事件でした。ご近所を歩いていた見かけないティーンエイジャーに目をつけた「自警団」の男ジョージ・ジマーマンが後をつけ、もみあいの末、射殺し正当防衛を主張したこの事件。ジマーマンがトレイボンをターゲットにしたのは、黒人だったから?裁判で出された判決は、無罪でした。これが正義と言えるのか?全米各地で抗議のデモが繰り広げられました。

事件が起きた頃に、「もし私に息子がいたら、トレイボン・マーティンさんは私の息子だったかもしれない」と発言したオバマ大統領。判決が出た時には、もうひとふんばりとばかり「トレイボン・マーティンは30数年前の私だったかもしれない」と発言し、アメリカ社会に根深く浸透した人種差別に注意を喚起しました。さらにこの事件を公民権法違反で裁けないか司法省に検討させると表明しましたが、どこかおよび腰です。

そんな態度にふんまんやるかたないのが、コーネル・ウェストです。オバマの発言は、制度にしみこんだ人種差別とい不正をモラルの問題にすりかえているようにみえるからです。警察が黒人やラティーノの若者に目をつけプライバシーを侵害し不愉快な思いをさせる路上尋問、同様の罪でもマイノリティの逮捕を重視しマイノリティにより重い刑罰を科している司法刑事制度。高い失業率と貧困。みえない所で人種差別が解消していないことは、繰り返し語られてきたことです。「人種問題を重視するなら、なぜそのような問題に取り組まないのか。大統領の仕事だろう」というわけです。

ウェストの追及は、キング師が求めた夢の根源にまでいたります。人種の問題はもちろん、貧困や反戦にも熱心にとりくんだキング師。いま生きていたら、ドローン攻撃や格差・ひろがる貧困に黙ってはいないでしょう。オバマが「トレイボン・マーティンは私だ」と言うのなら、同じように「何の罪もなく命を奪われていくドローン攻撃で殺された子供たちは私だ」という想像力をもつべきだと、ウェストは主張します。キング師が求めたのは、公正で自由、平和な社会だったのですから。
5年前の大統領初就任にいたるまで強力にオバマ候補を支持したウェストですが、就任後は厳しい批判を続けています。ついには「オバマはウォール街の座敷犬だ」と発言し、それ以来、ホワイトハウスとの関係は切れたままです。しかし、辛口の正当な批判ほど大きな支援はありません。黒人指導者層の多くはオバマ応援にかまけ批判を忘れてしまっています(裏ではいろいろ言うけれど)。ウェスト流の直撃発言はだからこそ、いま貴重です。(大竹秀子)

日本の総理大臣は国民にウソをついている

今更ながらの話だが、「日本の総理大臣は国民にウソをついている」というフェアウインズ・アソシエイツ代表の元原子力技師・アーニー・ガンダーセン氏のインタビューが、10月1日付、The Real Newsの動画にアップされている。

彼はこのインタビューの中で、彼のもとへ日本の医師や研究者達がコンタクトをとってきて、「被曝している患者に真実を話したいが、病院側によって口止めされている。どうすればいいのだろうか」「放射能汚染による動物への影響を公表したいのだが、出版しないよう政府によって圧力をかけられている」といった相談をしており、「このまま日本政府に任せていたのでは、真実が明るみにされることはないだろうから、世界各国からの民間人による団体が介入、調査し、真実をさらけ出すことしか手はないだろう」と言っている。

Nuclear Engineer: Japan's PM "Lying to the Japanese People" About
http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=1LVOPSgR1Xk#t=311

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